コルトはどうもアクセル制御が電子制御スロットル方式らしい。つまり、アクセルペダルからエンジンにワイヤーが通っていてバルブを開閉する仕組みではなく、電気信号で処理しています。
つまり、セラにつけてある後付のクルコンを移植しようにもできないってことかもってことですわorz。まぁ、ペダル直近に取り付ける余地があれば不可能ではないみたいですが...
パワーあるから巡航したら燃費伸びそうな気がしてたんだけどなぁ。といっても、東名じゃそんなにクルコンまかせで長距離走れる区間もないんですが。
コルトはどうもアクセル制御が電子制御スロットル方式らしい。つまり、アクセルペダルからエンジンにワイヤーが通っていてバルブを開閉する仕組みではなく、電気信号で処理しています。
つまり、セラにつけてある後付のクルコンを移植しようにもできないってことかもってことですわorz。まぁ、ペダル直近に取り付ける余地があれば不可能ではないみたいですが...
パワーあるから巡航したら燃費伸びそうな気がしてたんだけどなぁ。といっても、東名じゃそんなにクルコンまかせで長距離走れる区間もないんですが。
もうね、子供が生まれる前から服とかかっちゃうお母さんの気持ち?早くから買えるもん買いそろえてます。
今時の車種はいいね。車速パルス信号線がオーディオパネルの裏のカプラまで来てるらしい。で、汎用ハーネスもそれに対応したものがあるというので探しに。良く売ってるP&A製のはダメ。電源取り出し用ハーネスは車速線もとれるけど、スピーカー線がとれない、という排他仕様。で、この手の小物がオートバックスやイエローハットとは微妙に違うJmsにいったら、ENDYというブランドで発見。EJC-051Mという型番で、14ピンのカプラから、電源系、イルミ、スピーカー系、車速とごっそり取れちゃうタイプ。これは楽だー。
ついでに妹夫婦のシエンタ用のハーネスEJC-011T、車速ハーネスEJC-310T、ワイド2DIN用の隙間隠しパネルEFK-010T(最近のトヨタ純正ナビは横長なので普通の2DINを入れると左右に1cm強の隙間があいてしまう)もゲット。トヨタ車の場合、オーディオカプラに車速信号はきてないけど、別途5ピンカプラで車速、バック、パーキングブレーキ信号がとれるらしい。便利な世の中になったもんだ。
σ(^^)は左肘をアームレストに載せて運転するクセがあるんですが、Version-Rには純正のアームレストの設定がない。そこでコルト対応となっているピッコロアームレストを楽天で注文。
コルトはキーレスエントリは標準ですが、スマートキーレス(近づくと開いて遠ざかると閉まる)はオプション。どうせ別でキーホルダーが増えるなら、とエンジンスターターやターボタイマーとしても使えるユピテルのVE-E810Kをチョイス。セラのをつけかえようとも思ったんですが、今セラの助手席連動が壊れてて、キーでは助手席側が開閉できないので、やはり外してしまうと不便そうってことで。新型のリモコンも小さそうだし。
ヤフオクに出てたRALLIARTの折りたたみ傘w。車載用に買ってみた。
あとは不動産屋に行って駐車場の契約書のコピーをもらってディーラーへ。車庫証明とるのに必要。あとはセールスの人が保険も扱っているというので見積もり依頼。元々実家の縁で東京海上日動なんだけど実は三菱系列なんすね。ディーラーも東京海上でした。証書を見てもらったところ特別値引きもされておらず、同じプランなら値段も同じになるというので、近くの便利さからこっちに移管してしまおうかと考え中。
等級があがってるのをコルト名義に移して、セラはセカンドカー割引(7eスタート)にしようかと。コルトの方が保険額が大きくなるので、割引額が大きく効いてくるからです。3年契約にすれば自動引き落としで忘れてられそうなのでそれにしてしまおうかと。ただしセラはいつどうなるかわからないので、月払いに変更。
7月9日放送の『クルマのツボ』でVersion-Rをとりあげる見たいですね。おせーよ、と思いつつも保存保存っと。
って、岡崎五朗さんって同じ横浜市ア・バオア・クー在住だったんだぁ。
注文したコルトは、川崎三菱オリジナルのバイナルグラフィを貼ったものなんですが、これを川崎三菱ではRALLIART Version-R 零と呼んで、オリジナルモデル扱いらしい(^^;)。
また長くなったよ。>MITSUBISHI COLT RALLIART Version-R ZERO
しかし、こうして比べると、RALLIARTのスポーツフロントリップスポイラーはカッチョいいね。廃盤になる前には入手しよう。
車の取得手続きや確定申告をオンラインでするため、電子証明書付きの住基カードを取得してきました。申請書を横浜市の公式サイトからPDFでダウンロードして記入していったので、手続き自体は30分ほどで完了。電子証明書をつける場合は顔写真付きの住基カードが必要になるので、駅に寄ってスピード写真撮ったりはしましたが。役所の人の対応も手慣れた感じで、割とサックリ取れました。
ちなみに住基カード発行に\500(証紙)と電子証明書発行手数料\500(現金)がかかりました。前者は10年有効で後者は3年。公的電子証明書としては破格ですね。現在は住基カードにしか入れられませんが、PCでもっと手軽に使えるようになれば便利なのになぁ。てか、もうこの住基カードでなんでもやれるようにしたい。運転免許も保険証も一元化してくれと。むしろビデオレンタルとかもこれで。そういや、SoftEtherがクライアント認証に使えるようになったとか言って、いいのかそれ?って騒がれてたみたいですが、どうなったんでしょうね?
当初、住基カードの4桁の暗証番号だけだと思っていたら、電子証明書の方は英数字16文字までのパスワードを求められて悩みました。しかも大文字のみでスペースが使えないから、パスフレーズにできない(しにくい)。窓口とは別に専用の鍵ペア発行機があり、タッチパネル操作で入力する形でした。これから発行する人は心に決めていきましょう。
しかし、σ(^^)のようなPKIフェチやセキュリティ技術に詳しい人ならともかく、普通の人はなんのことやらサッパリでしょうね。普及するのかなぁ。ちなみに、現在、公的電子認証を利用できる行政手続きにはこんなのがあります。都道府県によって違いますが、主立ったとこでは、年金、医療保険関係の手続きや確定申告(e-Tax)、そして自動車関係では自動車保有関係手続きのワンストップサービスがあります。岡山県ではパスポート申請などにも使えるようですね。これは早く展開すれば良いキラーアプリになるかも。
残念ながら、今回の車の買い方だと自分ではワンストップサービスは利用できず、こないだ買ったカードリーダーの出番はナサゲ。ディーラー店頭でカードを通してパスワードを打つだけになりそうです。リーダーのセットアップやアプリのインストールは次の確定申告の時でいいかな...
コルトは、初めての新車購入になるし、ターボ車なので、扱いに気をつけなきゃいけないことを勉強中。以下、覚え書き。ご意見、コメントなどあればお願いします。
「最近のは不要と言われるけど、それでもxxxkmまではxxx回転に押さえ、1,000kmでオイル交換しよう」という解説があちこちに。まぁ、納車時にディーラーで公式見解を聞くとしても、とりあえず、
これも「最近のターボは滅多なことじゃ焼き付かない。標準装備されないってことは不要」という主張が目立つ。これは割と意見が揃っているので、信憑性が高い。まぁ、街乗りくらいでは気にせず。高速でいきなりSA入って、なんて時くらいに軽くアイドリングするくらいで、ターボタイマーをつけるほどではないってことかな。問題になるとしたら、「ぎゃー、う○こ漏れそう!」とかって状況でSAにかけこんだ時くらいかw。
エンジンオイルの品質を表す表記に「10W-30 SJ」みたいなのがある。今までは末尾の「SJ」の部分くらいしか気にしたことがなかったけど、10は低温時(始動時)の粘度、30は高温時の粘度を示すらしい。数字が大きいほど粘度が高く、オイル切れを起こしにくいが、逆に低温時に粘度が高すぎても良くないとのこと。下は寒冷地でのなければ10WでOK。上はターボ車の場合は40位のが望ましいそうだ。
まぁ、ターボ車の場合、超高温のタービンの冷却などにも使うので、品質の低いものだとスラッジ(堆積物)がたまりやすくなり、細かい配管などが詰まったりするので、「ターボ車用」表示のある高品質のものを使う必要がある。また、添加剤の類は入れない。
以上を踏まえると、今までメーターカウントが楽な5,000km毎の交換で、オイルは中グレードか上グレードをチョイスしていたが、コルトでは、上グレード(SJ)以上が必須。距離はどうかなぁ。3,000kmくらいにした方が良いのかしら?あと、100%化学合成油が望ましいらしいが、これは市場価格を調査した上で決めよう。あと、ILSACとかいう省エネ性能を示す規格もあるらしい。
毎回悩むのも面倒なので、ショップと銘柄を決めてしまいたいところ。量り売りしてるところがいいやね。タイヤ館のグリーンパスとかがタイヤローテなんかも含めて履歴を管理できるので便利かも知れない。すぐ近所に店舗あるし。
納車までの1ヶ月の間のToDoを書いておこう。
順調に行けば7月中に納車されるはずなので、8月頭の認知科学会には乗っていけるかな?
あ~、そわそわするw。
前エントリでほのめかした通り、本日ハンコついてきました。といっても、時間が遅かったのでクレジット審査結果は明日。年収的に大丈夫ですよ、と言われ堂々と「自営業」と書いてきたので、ちょっとドキドキ。
購入決定の理由というかきっかけですが、
といった辺りです。セラに関してはもしかすると某先輩がセカンドカーとして譲り受けてくれるかも知れません。でなければ予定通り当面実家帰省時の足に使いつつ、ゆっくり決断しようと思います。
1DIN増設パーツはかなりオイシイです。こないだ買い換えたCyverNaviは1DIN+1DIN分離型なので、ドライブ部を灰皿下の最下段においやってしまえば、センターの2DINの下段にモニタを入れられ、モニタ出現時のエアコンダクトやハザードSWへのかぶりを最低限におさえられます。そしてオンダッシュ1DIN部にエクストラのD○D用のモニタを入れると。
その他の仕様ですが、まずメーカーOPが、
てカンジ。サイド&全席カーテンエアバッグは悩んだ末やめ。後席とかはシートベルトの装着率も低いので、効果薄いというし。別に峠やサーキットに持ち込むでもないので、レカロも不要。Version RはメーカーOPの選択肢は少なくそんなもん。
オーディオレスどころかスピーカーレス(配線のみ)なので、これからスピーカーを物色せねば。せっかくナビが対応したので、5.1chにしようか思案中。
で、ディーラーOPが、
バックカメラは純正ナビ専用だけど、とりあえず加工取り付けだけして、配線をナビ裏に出しといてもらうカンジ。それ以外にも欲しいオプションはあったけど、後付けが楽なものは、日々ちびちびと足す楽しみに取っておく方針。
あと、下手くそ棒(コーナーポール)をつける予定だったけど、一緒に試乗に言ったしんご君に、この手のスポーティグレードにつけるのはどうよ?と諌められたw。まぁとりあえず無しで頑張ってみます。ダメなら後付けするか、コーナーセンサーにします。さすがにガリっとやることはないと思うけど、限界幅は違ってくると思います。慣れるまでシールで貼るような安物を仮付けしてみるかも。自宅駐車場にはポールみたいの立てておこうか。
それと、公式オプションではないけど、どうもVersion RのCVTモデル用の黒地に赤のメーターが気に入らない。どう考えても視認性が悪そう。ってことで、ノーマル車の黒地に白文字+青照明のメーターASSYを部品取り寄せ。MC前のについたって位なので、まぁ、なんとかなるでしょう。
車庫証明費用や登録申請などを前出のOSS申請で自分でやるってことで費用カット。でも完全にはタダにならず、\16,107は管理費みたいな形でとられた。納車費用も店まで取りに行くってことでカット(本当は陸送代やガス代で必要らしい)。で、トータル230弱ってとこに、値引きを20万。今月限定で、来月だと10万違うと言われたので、決めますた(まぁ、同一店内の話なので、話半分ですが...)。
スピーカーなどを買いそろえたりで諸々当座必要になりそうなので、頭金を予定より減らしつつも、当初予定の60回(車検2回分)ではなく48回で組んでみた。5回まで組み替えができるので、儲かった月には適宜前倒しをしていくくらいの勢いで考えてますが、まぁ他にも欲しいものが色々出てくることは想像に難くないので、結局4年かかるかも。
さて、明日までに希望ナンバーの数字を考えないと。
本日のお買い物は、USB接続の接触(挿入)型の住基カード対応ICカードリーダー、SHARP RW-4040。日立のより\200くらい高かったけど、サイズもやや小さいのでチョイス。
これは公的個人認証の電子証明書入りの住基カードのデータをPCで読み込むために必要になります。確定申告の電子申告ができるし、まぁ一悶着あった横浜市も「住基ネットの安全性が確認できた」と来月から独自の任意選択性から通常の全員強制に移行するしで、この際、住基カードは取ろうと。
で、なんで確定申告の時期でもないこのタイミングで買ったか?ヨドバシの駐車場代を稼ぐため?ノン。今日は駐車場の無い横浜店でした。
実はコレのためです↓。
昨年末からこんなことができるようになってました。こんな楽しげなこと、ディーラーに金払ってまでやらせちゃう手はありませんw。 σ(^^)は文字通りの“ペーパーワーク”は嫌いですが、こういうのはむしろ好き。
で、なんでこんな手続きが必要かって?それは...
前エントリ以後、COLT RALLIART Version Rが気になって、色々調べた感じでは、オーナーの評判も上々で、かなり気になりだしました。ラクティスの時よりもボルテージ高いです。ベース車はもう3年も前の車種なのに偶然ってオソロシイ。まぁ、このRALLIART Version Rはまだ先月発表になったばかりの特別仕様なんですが。なんつっても、川崎三菱オリジナルらしいデカールが良い。逆にいうとコレがなければここまで惹かれないでしょう。で、これがいつ販売終了になるか不明で買うなら急いだ方が良いというので、気持ちが急いています。
こないだ試乗したのがMTだったので今日はATに乗るべく、こないだのセールスの人と一緒に他店へ行って試乗してきました。もう乗り味は全然不満なし。新百合ヶ丘の駅周辺で夕方だったので、セミオートマを思いっきり試せるコースではなかったけど、車両感覚もセラに近く、ラクティスのようなフラフラ感もなく、走り的な不満はないですね。
その後の調べでサンルーフがオプションであるらしいことが判明したものの、残念ながらVersion Rには設定がない。うーむ、ターボにはこだわらないけど、スタイリング(エンジンフードやオーバーフェンダー)はVersion Rだよなぁ。あとこのしっくり来る乗り味もこの仕様だからこそなんだろうし。
さて、このVersion Rは、ノーマル車よりも選択できる色は少なく、黒、赤、白、銀、黄となります。白(パール)と黄が有料色で2.5万ほどアップ。ネットで調べたり、先日のディーラーさんで調べたりしてもらい、前回の黒に加え、赤と銀も他店舗をまわって現物視認してきました。残念ながら黄色は展示、試乗車がないということで、撮影してきた銀の写真をレタッチしてでっちあげてみました。あくまでレタッチなので、これ観て注文して、現車と色が違うぞ!というクレームはお受けできませんのでご注意をw。
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これが最初にビビっときたブラック。デカールが他のカラーとは違うので、これだけはレタッチではなく現車の写真を。 Version Rの特徴であるエアロ、オーバーフェンダー回りのブラックパーツが目立たない感じ。港北店では一番売れてるらしい。 |
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これがシルバー。なんか企業ロゴの入った商用車みたいw。 これはないな。少なくともこのデカールは似合ってない。一応、比較のために掲載。 |
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上の写真をレタッチしたレッド。現車も見てきたけど、比較のためにレタッチ写真にしときます。 かなりシックな赤。ノーマルモデルにも赤があるけど、全然違った。一番“ホットハッチ”って感じですかね。黒の次に売れてるらしい。 |
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これがイエロー。レタッチです。現車はもう少しビビットかも知れません。むしろもっと薄い色のようです。 個人的にはアリかなと。駐車場とかで見つけやすそうな。レッドが走行会とかで走ってそうな色とすれば、こっちは展示会でデモカーとして飾られてそうなハデさがありますね。あっちはツナギのレーサーが似合う。こっちは水着のお姉ちゃん、みたいなw。 |
基本的に同じ車種、同じ色とすれ違うとあまり良い気分がしないタチなので、一番出てなさそうなイエローは本命だなぁ。あとはレッド。デカールの三菱マークはレッドボディの方がマッチしてる感じですね。
あぁ、悩む。色もだけど、セラをどうするかですよ。とりあえず車検は2月に通したので、次回まで実家に温存させとけるか相談してみようかなぁ。
Windows Live - Windows Live メッセンジャー - モバイル
ゆうべからリロードしまくって、なんとか限定5,000名のβ版ゲット>iアプリ版のWindows Live メッセンジャー
ついに日本でも普通にケータイでMSNメッセンジャーが使える日が来ましたよ。もうM1000や702NKのような特殊なスマートフォンで互換アプリを無理矢理インストールして、とか不要です。さすが公式サポート。オフラインの時はi-modeメールで着信通知も来るらしい。
妹達が親からもらった初代カルディナの車検見積もりが高かったので、シエンタを買うらしい。で、なんかちょっと羨ましくなったので、前から気になっていたアイを試乗しに言ってきました(意味不明)。
この車、発表は全然アンテナに引っかかってなくて、いきなり路上でみて「なんじゃこの東京モーターショーみたいな車は」と思ったクチですw。その後、軽としってちょっと萎えたんですが、カタログくらいはもらいに行こうとずっと思ってました。
で、仲町台のディーラーで試乗してみました。軽に乗るのは何年かぶり。多分、規格がかわってからは初めてじゃないかって位、軽はご無沙汰だったので、最近のはどれくらい走るかも興味津々。で、乗った感じですが、思った以上でした。街乗りする分には充分なパワーがありそう。ホイールベースが長いだけあって、車内の広さもセラ以上(特に後席)。助手席との接近ぷりも変わらないくらいすね。ただ気になるのはリアミッドシップ+軽エンジンだけにうるさい。トランクの床が防音マットになっていて、その下にエンジンがあるので、さすがに上り坂とかで回転があがった時に気になるなと。他が好印象なだけに残念。まぁ、カーステをガンガンかける人なので、実際には慣れれば平気なのかも知れない。ただ、高速とばす時にずっとあの音がしてたらどうかなぁ、とは思いますね。
ちなみにiPod nanoがささる特別仕様車とかどうでも良いです。どう考えても車とiPod nanoじゃライフサイクルが違いすぎだろと。純正ナビを使う気もハナからないですしね。
さて、そんな会話をセールスマンのお兄さんとしていたら、「さすがに1,500ccにお乗りですと軽はツラいでしょうから、こっちのコルトはいかがでしょう?」という話が。ウマいね。で、置いてあったのが、コルトのスポーツ仕様であるRALLIART Version-R。正直、ノーマルのコルトのスタイリングはまったく眼中に無かったんですが、Version-Rはちょっとキました。ちなみにブラックで、ステーッカーチューンされた車両でした。試乗車はマニュアルだったけど、ちょっとそそられたので乗ってみた。マニュアルも何年かぶりだったけど、とりあえずエンストもせずに感想。いや、たまにマニュアル乗ると楽しいね。足も固めでかなり良い気持ち。シートもオプションのレカロにしなくても充分。てか乗り心地重視なら標準シートの方がいいに違いない。値段はざっと見積もり出してもらって、ちょうどラクティスと同じくらいかな。もちろんオートマ。
うーむ、とんだ伏兵だw。すでにアイのことは忘れてるし。
スタイリング的にはラクティスより断然こっちですね。パドルシフトとかクルコンとかギミック感がないけど。天窓もないしw。
まぁ、だからってすぐにどうこうってことはないですけど。ただセラはまたいつ大きな故障が起きるかわからないので、その時の選択肢として候補に挙げとくって感じで。まぁラクティスはほとんど除外。あとはシビックのtypeRの欧米向けコンセプトモデルが国内販売したらちょっとソソる感じ。真性の走り屋ではないクセに、こういうレーシーなのが好きらしい。それでいて攻殻機動隊に出てきそうな未来っぽさがあれば完璧。つーか、2年前にマガジンXに載った、ヴィッツ・ベースのアレはどうなりましたか、トヨタさん。情報誌にスッパ抜かれたからには責任もって販売してほしいものですw。
P.S.
ちなみに個人的には三菱自工の不祥事などはあんま気にしない。雪印にしろ、むしろ当分は普段にも増して誠実になるんじゃないかと。だからそこはあんまマイナスイメージはないし、不買運動をする気もないっス。
P.P.S.
妹が車換えるってことになって、母親が「一義はいつまでもあんなボロい車で可哀想ね。買い換えるお金がないのかしら。」と言っていたらしい。
母さん、セラに乗り続ける方がお金かかってますからっ!
mixi日記を書いていて、去年の夏に買ったウォーターピローMediFlow、水の入れ替えが最長1年、半年ごと推奨ってのをふと思い出した。過去エントリを見返すと去年の7月に買ってるので、もう換えてしかるべき時期だ。
てことで早速交換。前回(初回)は少しずつ水を捨てながら快適な水量を決めたけど、定量化されてなかった。
そこで、今回まず体重計を使って枕の重さを測定。枕が大きいので体重計にうまく乗らなかったものの、適当に量って約3.1kg。で、水を捨てて、新たに2リットルのペットボトルで注水。今回は捨てようと思ってつぶしてあったペットボトルを使ったので、丸2杯必要だったけど、水は1リットル=1kgなので、次回は1杯半で良いと思われる。空の枕の重さをひいて、ちょっと少なめくらい?2リットルで充分でした。
忘れずにしなければいけないのが、空気抜き。水袋内の圧力を均等に保つために必要らしい。すっかり忘れてたけど、上記サイトのマニュアルを読んで実行。
以上、次回のためのメモ。次は年末位の交換を目指そう。
ソニーがカーナビ市場から撤退して、一番困ったのは、同社が提供していた車種別取り付け情報のサイトまで閉鎖されたこと。カーナビやカーステレオ回りの分解図がPDFでダウンロードできるようになっていて、知人の車にナビ取り付けする時などに重宝していました。
で、これが無くなって困ってたんですが、2ちゃんのカロナビスレに「クラリオンもやってる」と書き込みが。おぉ、助かった。ありがとう、クラリオン。そのうちなんか買うよ。
というわけでメモとして貼っときます。
事が終わって久々登場の桜がまた良かった。良い意味で日常のシンボルとして際だってました。セイバーがいない切なさも。
トータル87点ってとこでしょうか。やっぱ誰かに「なんでFateってそんなにスゲーの?」って人に見せるには、アーチャーの正体エピソードとかは盛り込んで欲しいと思った。もっともセイバールートをひとつの作品としてみれば95点くらい。ゲームと違って複数のルートを同時に満足させるワケにはいかないし。むしろ、凜ルートと桜ルートを別番組として1クールずつくらい制作してくれとw。そして、hollowへと続く。DVDも結構売れてるみたいだし、二期としてhollowくらいは企画が出そうなもんですけどね。
なにはともあれ、楽しい半年間でした。hkondo氏とのチャットしながら視聴ってのも面白かった。やっぱ一緒に観る人がいるってのはいいやね。
よーし、あとはDVD版を待つ。今日のこの1話が究極綺麗に再生できる環境を煮詰めながら。DVD-A1XVAか、来月下旬の3930を待つか悩みどころ。
帰省などの関係ですっかり観るのが遅くなってしまった23話。いよいよ最終話を明日に控えてようやく観ました。
泣いても笑っても次回最終回。てかもう明日!ここまででセイバールートとしてはほぼ満足。後は英霊エミヤがちょっとでも絡んでくれるとオリジナル要素としては大満足なんだけどなぁ...
あぁ、なんか予告編にほとんど名場面らしきとこ出ちゃってるじゃん。会話を想像するだけでもう泣きそうだお。
おそらく大学進学と同時に買ってもらった家財である冷蔵庫を買い換えました。最近は多少なりとも料理をするので、野菜などのストックが増えてきてるんですが、夏場の室温が高めの我が家では傷みが早く問題になっていました。また冷凍室が満杯気味で、電気的には効率が悪く、エネルギーの無駄でした。ただ、上記冷蔵庫は一度冷えなくなってサービス呼んだくらいで、バリバリに正常動作してますし、処分するにも\5,000近いリサイクル費用が発生するのでいまいち踏み切れずにいたんですが、実家でスイカなど大物を冷やしておくサブ冷蔵庫が欲しくて、送料負担で引き取ってくれるというので決心しました。
購入したのは1年くらい前から狙っていたSANYOのSR-B18系の1つ前のモデルB18J。上に電子レンジを置いてもあまり不便にならない高さ、という前提で考えると、3ドアではロータイプでもちょっと高いし、おそらく200リットルは不要。このSR-B18シリーズは2ドアながら冷蔵庫に野菜室として使えるクローズドなエリアがあるのでずっと本命に考えていました。ドアポケットも中段に1リットルの紙パックが入るので、下段は2リットルのペットボトルを何種類か同時にストックできます。
このシリーズは色だけがマイナーチェンジしつつ、代を重ねてますが、現行のB18Kはホワイトとイエローとイマイチ。市場から消えつつある先代のB18Jのシルバーを大阪で発見して取り寄せました。おそらく楽天中で最後の1台でしょう。現行がヨドバシで\54,800-10%に対し、\41,800で購入できたのもウレシイなと。
本日、無事到着。佐川急便による通常の宅急便なので、設置まではやってもらえず、一人でシンドかったですが、なんとか設置も完了。音も静かです。
不満は、冷蔵室のドアのヒンジが閉まる手前で抵抗しやがるので、閉めるつもりで軽くドアを動かしても、途中で止まってしまう点ですね。そのうち閉め損ねそう。マニュアルに見ても警告ブザーはなさげだし。
冷凍室のフリーズトレイというアルミ板はマニュアル見ても名前しか書かれておらず、ググってしまった。ようはアルミの熱伝導率の高さを利用した急速冷凍用のトレイのようですね。アルミがヒートシンクになって、上に載せた食品の熱を急速に奪う仕組みのようです。常識なんかな?具体的な活用方法とかも説明しといて欲しかった。例えばこんな。急速に冷凍する方が、味を保持しやすいらしい。
あちこちの専門店で予約受付が始まっていたPS2版「Fate/stay night」、レアルタ・ヌアですが、ようやくAmazonでも受付開始したようです。さぁ、みなさん、右のアフェリンクから予約しましょうw。
#extra editionってなんだろ?
フルボイス化はもちろん、新CG、新シナリオ(イベント?)も追加されるようで、楽しみですな。
魅惑の川澄ボイス、下屋ボイスによる名セリフをDVD-ROMがすり切れるまで思う存分にリピート再生していきたい。
名セリフと言えば、とりあえず今週末のテレビ版最終回の、セイバーの最後のあのセリフは今から(;´Д`)ハァハァし通しですな。
こちらのエントリーに書いた『ミステリート ディテクティブ・バケーション』(AA)ですが、ようやくディスクレス起動の目処が立ちw、VAIO type UXで移動中に遊び始めました。当たり前ですが、普通に遊べるtype UXマンセーです。
かおるの声が碇シンジなのは違和感無し。もうちょっとオトナっぽい声でも良いけど、まぁこれくらいの方がショタ受けは良さそうw。その他も概ね満足。
3.5話は以前追加シナリオかなにかでやったことあったのであっさりクリヤ。5話は謎解き無し。本編への伏線となりそうな終わり方でした。
問題は「ノベルADV」という新作ショートシナリオの部分。最初のシナリオでつまずいています。ほんの数分の前振りで、いきなり出題。爆弾解除コードを見つけにゃならんのですが、手がかりが少ない。暗号めいたメモと犯人には娘がいて、翌日15:00に飛行機を予約していた、という位。うーむ、というところで駅について中断。ヤバいっす。クラスAのディテクティブ(探偵)になるには灰色の脳細胞が足りなそうです。明日から三日間都内で仕事なので、往復の電車でなんとか先へ進みたいところです。
#Fateをプロローグで投げ出したNタン、こういうのならどうかなぁ。
Pioneerのフラッグシップ・カーナビ「サイバーナビ」の2006年モデルAVIC-VH009が予定通り本日宅急便で届いたので、雨の中、職場の入っているテナントビルの地下駐車場で取り付け作業開始。途中で雨も止み、自宅に戻って作業完了しました。
そのまま実家までシェイクダウン走行してみました。まだマニュアルも読んでないですが、とりあえずファーストインプレ。
2004、2005年モデルのZH系と同じ2DIN占有なんですが、より柔軟な取り付けができるよう1DIN+1DIN構成に分離されたため、2DINに積んで使う場合でも表面部分にデッドスペースができ、全体的にボタンやサブディスプレイなどのUIは大幅減少。オーディオ系の操作はかなりやりづらくなっています。音量ダイヤルも廃止され、Up/Downボタンになってしまいました。十字ボタンも1DINに無理矢理押し込むべく小さなジョイスティック状のデバイスになっていて、ブラインド操作はやりづらいです。再生中の曲名を表示できていたELディスプレイもモード表示程度のショボいものに退化。ラインナップ統合の結果、2DINユーザにはデメリットの方が目立つハメになってしまったようです。
メインリモコン、ステアリングリモコンともに前モデルと同じらしく、取り付け台は使い回しが効きました。
以前のエントリでも書きましたが、フラップ式ではなくなり、光学ドライブのスリットがむき出しになったのは良いですね。ディスクの出し入れが楽になりました。
液晶パネル部がやや厚みが増してますが、そのせいかヒンジが安定した気がします。タッチした時の安心感が向上した気がします。
タッチのレスポンスがいまひとつなのは気になります。メニューなどでタッチしてから反応して音が鳴るまでに一呼吸ある感じです。
Pioneerファンとしては念願のハイレゾ地図ではあるんですが、まぁ他社製品で3年くらい前からやってたことなので、それほど感動はないですね(^^;)。運転中のチラ見ではさほど違いもないし。ビットマップをドットバイドットで表示するVICSの図形情報が「ちっちゃっ!」と思った程度。ボタンなどは小さくする訳にもいかないですしね。ただ再生中の曲名表示などの付帯情報は小さく出ていてイイカンジ。
どこかでもっさり化が指摘されてましたが、2D地図をざっくり触った限りではさほどスクロールが遅いなどの不満はないです。3Dは基本的に使わないのでどうでもいいしw。
iPod連動が幸せです。とういかようやく日本語が出るようになりました。音質も良くなった気がします。まだMSVを試してないので、カーステ周り自体が良くなったのか、iPodだからか不明ですが、いわゆる「薄皮一枚剥がれたような」クッキリ感があります。Pioneer伝統のSFCが無くなってますが、これなら不満ないですね。
ただ、これも操作性面では後述のメモリダイヤル同様、「とりあえず選曲できます」レベル。「曲を探す」ボタンを押すと必ずiPodのトップメニュー相当のところに跳びます。なので、例えば今聴いているプレイリストの別の曲を選びたい、なんて時は(ブラインドでスキップするか)プレイリスト一覧の一番上からスクロールして探し直しです。iPodでいう「今聴いている曲」へ跳んで階層を戻る、みたいなことができなさゲ(要マニュアル確認)。
音が良いので、↑が改善されるならMSVいらないジャンって感じなんですけどね。
以前の期待のところに書いた携帯電話の発信ですが残念ながら基本的にフローは短縮されてません。ただしソート順の設定だけは覚えてくれるようになったようで、さすがに毎回メモリ番号順という果てしなく使えないソート順から入る、ということだけは回避できるようになりました。せめて「あかさたな」タブやグループ階層表示くらいはできないと実用的ではないですね。
細かい点では、音声案内に先行して鳴る「ポーン」という効果音の音色が変わっていて、飛行機のソレに近い感じになりました。ちょっと高級ぽい。音声自体は少し大人びた感じの声になってます。やや萌え不足w。
メイド派遣[You&I ?優あんど愛?] メイド派遣サービス・各種企画イベント請負・タレント(メイド)派遣・写真撮影
mixiの某コミュにあがっていた、派遣メイド会社の求人。ふむ、\1,500~\3,000でやろうって人がいるのカー。....考えちゃうな(←ナニヲ?)
てか、「 メイド服に関しては基本的に自己用意とさせて頂きますが5回勤務完了時に衣装代とし5000円キャッシュバック」ってエラいセコいな。つまりサービス提供側として品質を管理する気がないってことだから、サービス名ほどには“愛”はナサゲ。長続きしなそう。
お、これ買おうかな。iPodを目覚ましにもできるらしい。ついでにスリープに対応してりゃなぁ。iPod本体で60分で切れるように設定するのってステップ多すぎですよね。ドック側で簡単に設定できるなら買いだけど、どうもその辺は一切記載がないので、ぁゃιぃ。
でも買うかも。まだ注文できないや。
ほぼ個人的殿堂入り確定のゲーム「ミステリート」がいつのまにかPS2に移植されてました。当然フルボイス。主人公の八十神かおるは緒方恵美さん(シンジくん、はるかさん)ですか。悪行双麻はおなじみ子安武人、ってこれネタバレちゃうんかいっ(悪行双麻は前作の主人公で行方不明)。 深雪さん=根屋美智子はお姉さんキャラだから無難なとこかな。絵柄からするとちょっと落ち着きすぎかも。最近だとハガレンのリザさんのイメージが強いので。
まぁ、ともかく続編を早く作って欲しいので投資のつもりでゲット。なんとか初回限定版間に合いました。 Windows版でかなりダルかったマップ移動が改良されちるようなので、近々改めてプレイだ。
しかも同時にWindows版のファンディスク「ミステリート ディテクティブ・バケーション」なんてのまで。追加エピソードが入ってるらしく、むしろこっちは緊急に入手せねば。しかしAmazonではすでに「4~6週間」だったのでマーケットプレイスからコムロード(懐かしい)に注文。って、今みたら「24時間以内に発送」になってる>尼orz。まぁ、2~300円の差なんてどうでもいいが、発送が尼の方が早そうなのが鬱だ。マーケットプレイスってキャンセルできないのね。
ともあれ、完全続編ではなく番外編的なノリとはいえ、新作がプレイできるのは喜ばしいことです。オラ、ワクワクしてきたぞ。
昨日買ったVannuysバッグにtype UとBT-338を詰め込んで腰に装着。自転車で駅周辺をグルっとまわって測位精度をチェックしてみました。
これが「2.5万詳細」スケール。ちゃんと辿った道がわかる位には測位できていますね。
続いて「5千市街」スケールに拡大した状態。さすがに道の内側に食い込んでしまってます。黄色い南北の道はずっと右側の歩道を走行していたんですが、記録では左寄りに見えます。さすがに道のどちら側を走行したかまでは、少なくともウェストベルト装着では厳しいようです。いっそ帽子のツバにでもケースをつけてみると良いかもw。
明日、とあるイベント会場でネットワークを使うために、Windows XP標準のネットワークブリッジ機能を使って、無線LAN接続をHUB経由で複数のマシンにブリッジ共有する必要があります。しかし上手くいかない。ブリッジ前はつながっている無線もブリッジ作成するとIPが取得されなくなってしまう。
色々調べた結果、こちらの記述で対処法が判明したので、いつか誰かの役に立つよう、覚え書きしておきます。
現象としては、ネットワーク接続ウインドウの無線LANアダプタのアイコンに×がついて通信できなくなるケースです。こういう場合、無線LANアダプタを強制互換モードというのにすることで解決できるようです。
手順は、
1. コマンドプロンプトから「netsh bridge show a」を実行し、表示されたLANアダプタ一覧のうち、無線LANのものの番号(左端)をチェック。ここで右端の「ForceCompatiblityMode」が「disabled」になっていることを確認しておきましょう。
2. 続けて「netsh bridge set a 1 e」と入力します。この時「1」を上の手順で調べた番号に置き換えます。
3.基本的には2.までの作業で完了ですが、もう一度1.を実行すると、さきほど「disabled」だった部分が「enabled」になっていることが確認できます。
これで自動的に無線LAN側が再接続されブリッジ接続が有効になると思います。
ちなみに再度強制互換モードをオフにするには、2.の最後の「e」を「d」に置き換えて実行すればOKです。
今日は放送日程変更で二日も早く放送。hkondo氏の指摘がなければ危うく観・録り逃すところだった。某大スポーツイベントとtvkのデジタル設備入れ替えのせいらしいけど、最終回間際に危ないことやってくれるぜ。来週も金曜深夜放送みたいです。この後の「うたわれるもの」なんてもっとヒドいことになってる...
このままの作画品質でつっぱしってくれぃ!予告編をみる限りではイケてそうだ。
type Uネタは「PC環境」と「AV機器・ガジェット」カテゴリのどっちに入れようか迷う。専用カテゴリを作ろうかとも思ったけど、カテゴリも飽和気味だし思いとどまる。まぁ、そのうち落ち着くでしょう。
さて、今日は少し前のエントリで書いたVanNuysというバッグ屋さんを訪ねて渋谷までおでかけ。知らない店なのでtype U + GPSによるナビの出番です。場所は渋谷警察署の側という認識でいたんですが、渋谷警察署を勘違い。地図でみたら全然違うところを指していてビックリ。でもtype Uのおかげでたどり着けました。
感度的には渋谷だとビルが多いせいかやや不安定。BT-338付属のベルトケースで腰につけてる状態。カーナビみたいにマップマッチング(測位データ的には多少外れても道の上に自車マークを強制的に置くちょっとズルい機能)してないので、軌跡は非常に汚い。ジグザグします。
帰りは電車の窓際に立ってBT-338を手に持ってみる。すると補足衛星数が3~4から6~7個と向上し、精度も見違えるように。電車のペースだから地図の縮尺をやや大きめにしたせいもあるでしょうが、軌跡と線路がピッタリ重なってる。ちょっと感動。その状態でベルトケースに戻しても補足数は減らないようでした。初期測位の時だけでも見通しの良い位置に取り出してやると違うのかも。続いて駅からの自転車移動の軌跡も取って、まとめてキャプチャ画面を載せようと思ってたんですが、HOLDスイッチを入れて省電力モードにした時点でフリーズしていたらしく、強制終了。軌跡はパーでしたorz。
目的のバッグですが、実物を見ても良いカンジだったので予定通り購入しました。ボディ、ウェストベルト、携帯ケースx2、小物入れ、ペンホルダーなど色々組み合わせを試行錯誤しようとやや多めにオプションを買いそろえたら27,000円位になってしまった...。ぬめ革ハンドルカバーはサービスでつけてくれました。しかもサイズがあわないものはオーダーメイドで作ってくれるというので、BT-338用とSO902i用を注文。その場で採寸。製作は徳島で行うとのこと。渋谷は本当に最低限の販売スペースのみで、週二営業というのは、わざわざ上京してきてるようです。普通のケース(\1,500位)の3,4割増しくらいで作ってくれるそうです。送料いれても\5,000位かな?
こんな感じで組んでみました。向かって左からデジカメ、SO902i、右がW31TとBT-338です。フタについてるのは内側のiPodから伸びたイヤフォン止め。デザイン的にはダブルバックルがヨサゲで買っては来たけど、開閉の手間を考えると考えてしまう。BT-338ケースができあがってきたら、ダブルバックルにして真ん中にケースを取り付けてみようかと。
type U、iPodを入れてみた感じはこんな↓。ペンホルダーはフタ裏に取り付け。厚み方向にはまだかなり余裕が。「空の境界」クラスの厚めの新書本くらいは入りそうな感じです。クロスパットは底敷き用も入ってるので、底面の対ショック性能もそこそこ確保。
SO902iはおサイフケータイとして使うので、取り出してピっという動作がなんかもう少しエレガントにできないもんかと思案中。iPodケースもつけたまま操作できるようなものがいいすね。その辺は追々naoエもんに泣きついて作ってもらおう(のび太モード)。
ともあれベースユニットとしては秀逸です。いろんなところにベルクロと横ヒモ、リングがついていて、様々なカスタマイズが楽しめます。
ちなみに、これだけつっこんでお腹にぶら下げると、腹筋鍛えられそうです。見かけ上もゴマかせるといいなw。
ACCELL UltraAV 小型HDMI切替器 - Engadget Japanese
うぉ、これは欲しい。HDMI端子の切り替え器って希有で高いのが普通なんですが、コイツはパッシブ式ながらリモコンを備えていて、かつ小型で、かつたったの$99。1920x1200まで対応ってことは、DVIモニタ切り替え器として見ても安いぞ。
アバックあたりで取り扱ってくれないかなぁ。
こちらのエントリで書いたBT-338ですが、台湾からの発送なので、もう1、2日はかかると思ったんですが、先ほど到着しました。
特にドライバなどは必要なく、仮想シリアルポートとして認識。無事プロアトラスSVから利用することができました。計測サイクル、精度ともに予想していたよりも良い感じです。Bluetoothなノートは前からあったんだし、もっと早く買ってればよかった。
ペアリングにパスコードなども不要で、複数台のPCから利用するのも簡単そうです。また充電電圧は5V。ピンはPSPと同じのようで、PSP用充電器でも充電ランプは点灯しました。USBケーブルで使えれば荷物が減らせて便利でしょうね。
本日昼過ぎ、ようやくtype Uタンが届きました。
とりあえずシャワー浴びて風呂場の空気を湿らせてから液晶保護シート貼り。1枚目は失敗するも、2枚セットなので事なきを得ました。サードパーティのつや消しタイプのにしようかと思ってたけど、とりあえず綺麗に貼れたからこれでいいや。
無線LANをつなぎアップデータや定番ツールをインストール。画面小さいし操作性も悪いので、デスクトップ機からリモートデスクトップで作業。Pro万歳。
次にポトリのUSB端子に手持ちのCD-ROMドライブを接続。標準ドライバで認識(ってことはリカバリにも使えるかな?)。地域詳細が入っていないProATLAS 2006 for VAIOの代わりにと手持ちのProATLAS SVを入れてみた。すると不思議なことに、SVのアイコンを叩いてもfor VAIOが起動。詳細地図も問題なく使えてる。for VAIOはPHSやホットスポットを使った位置情報取得や、現在地に写真を貼り込むなど独自機能がついてるのでこれはこれで良し(まぁ使わないだろうけど)。まぁ、HDDが少ないので、首都圏と実家の愛知県のみインストール。
ついでにFateのstay nightとhollowをインストール。当たり前ながら普通に動く。ピカピカ液晶なのと解像度が高いのがあいまって、やたら綺麗だ。TR1の頃はVGAやSVGAをフルスクリーン表示するとワイドに引き延ばされてたけど、今時はグラフィックドライバの設定でアスペクト保持もできるので、縦600なtype Uはリアル解像度でプレイ可能。OnScripter移植が凜ルートまでで止まってるけど、これで桜ルートもモバイルで遊べるぞ。わーい。
来月某所でレビューのネタにしようと思うので簡単にw。
キーボードは全体的なタイピングは少し慣れてきた印象。「¥」キーとか特殊な配置のものはイライラするものの、通常の英数字入力はそこそこイケるようになった来たかも。まぁ、どのみち長文入力はムリですけどね。手書き文字認識のNextTextはまだ試してないです。
左側のクリックボタンは、上から左、右、センター(押しながらパッドでホイール代わり)の割り当て。ただ使用頻度でいったら左>センター>右なので、左とセンターが離れすぎ。マウスのコンパネで左右入れ替えにしたところ使いやすくなった気がします。ただ、外付けマウスつけたらそっちも入れ替わっちゃうんだろうなぁ。
今日はポトリ上での作業中心だったけど、やっぱ手持ちで寝モバとかはやっぱり辛いかもって印象。そもそもマウスの移動とクリックが左右に分かれているので、両手保持が基本なワケで、電車でつり革つかんで片手モバってワケにはいかないかと。一応、パッドでもタップできるんだけど、片手持ちで立ちモバ中にやるのはちと不安かも。
冷却ファン音は耳を近づけると確かに結構うなってるけど、我が家は元々ファンノイズだらけなのであまり気にならず。シーンとした部屋だともう少し聞こえるのかも。
指紋認証がかなりイケてます。P8210みたいに事前にCtrl+Alt+Delとかおさなくても、ログオン画面でいきなりセンサー触れば認識できます。これは手早くて良い。常駐ツールで、パスワードフィールドがある画面が出る度にバルーンが出るので、基本的にパスワードフィールドのついた場面ならなんでも指紋認証できるっぽい。
あと、TabletPCでも実現してなかった機能としては、縦横回転した場合、壁紙が独立設定なこと。マシン毎にピッタリサイズの萌え壁紙貼ってる人には地味にウレシイ。アスペクト比が狂った絵とか見るとブルーになりますからね(^^;)。ただ、回転自体は専用ボタンがなく、ユーティリティももっさり気味。
タッチパネルへのペン書き込みの書き味は悪くないけど、付属のデスクトップ手書きメモツールはイケない。常駐させるとデスクトップにフローティング窓が出っぱなし。小さくはなるけどそれでもデスクトップアイコンよりはデカくて邪魔。タスクトレイに隠れててて欲しい。ページ機能とかも無くて実用性に乏しい感じ。TabletPC化できたらInkPictureコントロール使って自作してみたいかも。
ソニスタ特典の折りたたみスタンドはなんとポトリと排他。ポトリに載せる度にいちいち取り外すなんてやってられるかよっ。
CoreSoloとはいえ1.4GHz。全体的には充分サクサク動きますね。HDDの遅さがネックてちょっとアプリ起動でまたされる場合もあるけど、概ね快適です。
今日は一日引き籠もってセッティングしてしまったので、明日は持ち出してみようと思います。GPSも台湾から発送されたようなので到着が楽しみッス。