
ゴミの写真がプリントしてあるごみ箱を買いました。
ゴミを入れなくたって、いつもゴミでいっぱいのように。
どんなに汚いゴミをいれても、カラカラの紙くずだけのように。
ゴミをゴミでカモフラージュ。
姉妹品で生ゴミプリントのごみ箱もありましたよ。
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ごみ箱は、ゴミが入っていないと、
「これ、ごみ箱かな?」
って疑わしいときありますよね。
でも、中を見てゴミが見えると、安心してゴミを投げすてる。
そんな行為には、
「ゴミが入っていればごみ箱だろう」っていう
今までの経験が集約されているように思います。
(関連している使いやすさ日記)
このゴミ箱はそういう意味でも
ゴミ箱のアイコンとして面白いと思いました。
ちなみに買った場所は
PARCOのpetit coquin!(プチコキャン)ってとこ。
パリの雑貨ブランドPylones(ピローヌ)のやつだと思います。
なるほど~っ そうだねそうだね。
ごみばこの底に、紙くずまるめたみたいなかたちがもともとくっついたごみばこあったらかわいいやね。
駐輪してある自転車のカゴに次々と空き缶やペットボトルが入れられてしまうのと同じ理屈だろうか...
そういや、深沢さんの講演でそういうのあったな・・・