
東京ジオサイトプロジェクト4レポート。
そういえばこのプロジェクト、今回で4回目なのですが、これで「最終章」ということらしいです。
もうこのイベントないんだろうか。
ちょっとしたドキドキ感を味わえるよい企画なのに。

東京ジオサイトプロジェクト4レポート。
そういえばこのプロジェクト、今回で4回目なのですが、これで「最終章」ということらしいです。
もうこのイベントないんだろうか。
ちょっとしたドキドキ感を味わえるよい企画なのに。

引き続き、”東京ジオサイトプロジェクト4のレポートです。
『最新のテクノロジーが用いられたシールドマシンにより、創造される地底トンネル。
そこには、地底の匠たちの地道で繊細な努力なくしては、成し遂げられない驚きの事実があります。』
では、男たちの熱い戦いの現場、地底トンネル探訪へ。

“地図にない東京の未来を感じる”東京ジオサイトプロジェクト4に行ってきました!
東京のライフライン、共同溝へ潜入です。
去年からずっと行きたかったけど、4回目でようやく行くことができました。
数回に分けて、じっくりとレポートさせていただきます。
↓
週末、パラグライダーを体験するために、富士山の近くまで行きました。会社の社長、鱗さんと、古田さん、ひでくんと。
だのに、せっかくいったのに、強風のため飛べなかった。残念。
オガ(novas 同期)に勧められて、「はじめて考えるときのように」という本を読みました。
読み始めて5ページも行かないうちに挫折しました。だめでした。ごめんねオガ。
どんな読みにくい本でもちょっと我慢すればそれなり得るものはあるものだし、後になって楽しくなったりするかもしれないし、できるだけ選り好みはしないようにしていたのに・・・。それでもダメでした。
財布を買いました。 HIROKO HAYASHIさんの。
すごい模様でしょコレ。ギンピカに見えるけど、牛皮。牛皮の型押しできている(押しだけでこんなに立体感て出るもの?)。ごつごつしているのに柔らかい。 イカレぎみなのにしっくり。
それから、小銭いれもすごい。でかい。びっくり。
同じ形のサイフのレポート
お盆のため一瞬だけ長野へ帰省しました。
ちょうど近くで花火もあがり、つかのまの息抜きとなりました。

週末はひさしぶりに展示を周遊しました。
まずは、国際フォーラムでやっている「アートフェア東京」を見学。
友人のチイとオータケ姉弟と一緒に、アーティストやギャラリーの出展作品をのんびり見学しました。
最後、オータケが村上隆にいろんなイイ話をされていた。
「今はどんどん作品をツクレ!」とか
「オレラは営業とかそういうのうまくなっちまったら終わりなんだよ。」みたいな感じで。
なんだか私の胸にもゆっくりと響く。
その後、「佐藤雅彦研究室展 課題とその解答 」を見に、銀座グラフィックギャラリーへ。
ここは、思ったとおりすごい人だかり。
佐藤雅彦とその研究室の5年間の活動発表は、
ピタゴラスイッチで見たことあるやつ、正月にやっていたアニメーションスタディで見たことあるやつがほとんどですが、一同に並ぶとなんだかすごい説得力。ムービーが上映されていてそれをじっくり見てきました。
内容はお正月の時ほど説明もなかったのですが、
その分、方法論よりも人間的な魅力みたいなものを感じました。
最近ちょっと面白い遊びをおぼえた。
ちょっとムカっとした時にやる「穴埋め」の遊び。
たとえば、
買い物に行っていて、いろいろと物色しているとする。
で、そのときに店員が近づいてきて
「どうぞ、ごらんくださいませ~。」
って言う。
私は、今見てるのに、なんでこんなこと言われるんだろう?
店のポリシーか?なんだこれは、イライラするな~とか思う。
そういう時、
足りない言葉を補足してみる。
「どうぞ、(お手にとって)ご覧くださいませ~。」
「どうぞ、(ちゃっかりと)ご覧くださいませ~。」
そうすると不思議とイライラも消え、
「そこまで言うならしょうがないな、お手にとってみてやるか。」という気分になる。
ただの妄想だけど。それで、ほっとする。
でも、なんでイライラするのか、と考えると、
多分、状況を考えて発せられていないことが、適当にあしらわれている感じがするからだと思う。
「意思」のない言葉って人を不愉快にさせるもんなんだ。
挨拶には、いろんな文化の背景だとかが省略されているけれど、
やっぱり心がこもってないと、あんまりいいものではないもんね。
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