ワープという仕掛けが登場します。ワープは同じ色同士の1組のワープゾーンがあり、片方の上に乗るともう片方に瞬間移動します。ワープゾーンに入った時の向きそのままで出口に出現します。またワープの移動分は歩数としてカウントされません。ワープゾーンが自動で移動してくれたのであって、バイト君達が自分で歩いて進んだのではないからです。
さて、解き方ですが、下のように部分部分で区切りを決め、実行して結果を確かめながら進めるとやりやすいと思います。繰り返しになりますが、//ではじまる緑色の行(コメント行)は書き写さなくて大丈夫です。
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//最初の分かれ道まで進む moveForward() moveForward() moveForward() //分かれ道を左に曲がってスイッチを操作する turnLeft() moveForward() moveForward() toggleSwitch() //スイッチの先にあるワープゾーンでワープする moveForward() //ワープゾーンを出たら、左に進み宝石を取る moveForward() turnLeft() moveForward() moveForward() collectGem() |