シュタインズゲートのサウンドトラック、Webラジオと抱き合わせで2月だそうで…先すぎるorz。
とりあえず予約っと。
GA-G33M-DS2R + Core2Quad + HDD RAID0環境の仕事マシンをWindows7 64bitにインプレースアップグレードした後、Explorerでの操作(コピー、移動、削除、ファイル名変更など)でプチフリを起こすようになりました。
デバイスドライバを見ても「!」な項目はないし、公式サイトでWindows7用ドライバをみてもLANとVGAのものしか出てこない。そこで、直接Intelから、Matrix Strage Managerの最新版を落としてきて入れてみたところ改善しなくなったように思います。
デバドラで怒られてないからといって安心はできないですね。
治ったと思ったらそうでもなかったみたいです。例えばファイル名変更で30秒以上固まります。NAS上でも起きるのでローカルHDD絡みの問題でもナサゲ。インデックスサービスとか、サムネイルキャッシュとか?CPUゲージもあがらないし、HDDがガリガリいうわけでもなく、ただ30秒ほど応答無しになる、って感じです。地味にイラッ☆とする。
前エントリの「Steins;Gate」みたいなネタバレ記事を書いていて、冒頭のみRSSに表示して、続きは「続きを読む」でパーマリンクというのがいいんじゃないかと考えました。
単純に、サイトのアクセス率を上げて収益狙いでいく意味も含め、単にMTEntryBodyのかわりにMTEntryExcerptタグにして冒頭xx文字のみRSSに掲載するのが一般的ですが、今のところそこまでガッツいてないし、RSSリーダーで読んでる人の利便性を優先。
上記記事のように明示的に「以下興味ある人だけ!」って境界をひいた場合以外は従来通り、というコンセプトで。
Windows Live Writerでは記事中に境界線を入れると、前半(「本文」)はMTEntryBody、後半(「続き」)はMTEntryMoreタグで扱えるようになります。つまり、RSSやAtom内でのタグでは今まで通りMTEntryBodyメインで、その後にMTifでMETnetryMoreが空でない場合のみ「続きを読む」リンクを表示してやればヨサゲ。
ってことで実装してみました。お使いのRSSリーダー上で不具合などありましたらご一報ください。
心づもりとしては、
になってればOKです。ちなみにトップページは勝手にそうなってくれたようです。
タイムマシンものでYU-NOを越えたの越えないだとと話題になっていたXbox360用ソフト『Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)』をプレイしてみました。
ネットで話題になってから知ったので少し出遅れて11月入ってからの入手だったんですが、なんとか数量限定版を入手できました。
σ(^^)の周りでもこれのためにこれからXbox360を手に入れようかという人が多いので、ことわっておきます。
以下ネタバレ!
Windows 7のMedia Centerがイイカンジです。ちなみにVistaはBusinsessばっか買っていたので、Media Center自体まともに使うのは初めて。
思わずリビングPCのTV視聴用に常用しようかと思い、専用リモコンの購入を検討したのですが、1つ懸念事項が。
我が家のリビングPCはデュアルモニタ環境で、ソファサイドにメインの液晶モニタ、真正面にDVI接続のBRAVIAという構成。この状態でMedia CenterをBRAVIA上で全画面表示すると、マウスカーソルやキーボードのフォーカスが奪われます。Alt+TABすれば一応メインモニタ側にマウスカーソル等をもってくることは可能なんですが、その度にBRAVIA側が数秒ブラックアウトするなどテレビ視聴用としては微妙。テレビ見ていて気になったことをメインモニタ側ですぐにググったりするので。
で、もし専用リモコンでMedia Centerの起動はもちろん操作もマウスカーソルのフォーカス無関係に、つまりバックグラウンドのまま可能であれば、デュアルモニタでも快適に利用できそうだということになります。しかし、この手のリモコンは基本的に単なるキーボードエミュレーションデバイスであり、フォアグラウンドのウインドウに対してキー入力を発生するだけのものというのが定番。だとすれば、結局毎回Media Centerをフォアグラウンドにしなければ操作ができないことになります。
まぁ、安いし最悪他のマシンで使い道を探せばいいやと買ってみたんですが、惨敗。セットアップ後30秒で絶望しました。やはり単純いフォアグラウンドのアプリに対してキー入力イベントが送られるだけでしたorz。