Dyson 360EYEの帰還率を向上させる小さな工夫

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我が家のロボット掃除機Dyson 360EYEはほぼほぼ充電ベースに帰り着くものの、うまく端子に乗り切れず翌日使おうとしたら充電できていない、ということた多々ありました。リビング兼寝室に充電ベースがあるので、無駄に眩しいLEDを黒ビニールテープで塞いでて近づかないと充電中の点滅が見えないせいもあるんですがw。

で原因をつぶさに観察してみたところ、充電ベースの裏に各種ケーブルが這っているせいで壁との辺りが半端でふかっと動いてしまうことを発見。せっかくDyson 360EYEちゃんが白黒のマーカーをみて「ここまで進めばOK」と思ってアプローチしても、いざって時に充電ベースが動いて(奥に逃げて)しまっているのではないか?と仮定。とりあえず養生テープで床に固定してみたところ、充電エラーは出なくなったようです。

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