そうそう。普段σ(^^)の車に乗る人たちに先に謝っておこう。
コルトの後部座席の窓は全開にできません…
申し訳ないのだけれど十数cmくらいは飛び出したままになります。ここの写真を見て もらうとイメージしやすいのだけど、リアドアの下部後方はタイヤを手前で斜めに切れた形になってますよね?このせいで、物理的に窓ガラスをめいっぱい下げられないんですな。最近のコンパクトカーにはありがち。
ごめんちゃい。まぁ、リアにサイドウインドどころかドアすら無かったセラよりは居住性は良いはずだけど(^^;)。
そうそう。普段σ(^^)の車に乗る人たちに先に謝っておこう。
コルトの後部座席の窓は全開にできません…
申し訳ないのだけれど十数cmくらいは飛び出したままになります。ここの写真を見て もらうとイメージしやすいのだけど、リアドアの下部後方はタイヤを手前で斜めに切れた形になってますよね?このせいで、物理的に窓ガラスをめいっぱい下げられないんですな。最近のコンパクトカーにはありがち。
ごめんちゃい。まぁ、リアにサイドウインドどころかドアすら無かったセラよりは居住性は良いはずだけど(^^;)。
WOWOWでハイビジョン録画してあったのをようやく観ました。
劇場公開の時から舞台設定的にはサイバーで興味をひかれてたんですが、なんとなく見逃してたんです。ストーリー的には完全にジュブナイルであることを覚悟してたんですが、さすがにちょっと中学生日記すぎるかと(中学生日記観たことないけどw)。あと最後の方はオカルトに過ぎるというか、ご都合主義的すぎるかと。ネトゲーの話は丸々いらんかったんちゃうかと。子供にはウケるのかなぁ。
技術考証的にもツッコミどころ満載ですが、それをするのも野暮ってもんですかね。とりあえず感覚フィードバックシステムにブレーカーくらいは普通つけるだろ、と(^^;)。
んー、とりあえずハイビジョン録画をレコーダーから削除するのに躊躇はないという評価。
春頃出たソフトを今更ですが、PSP版のWRC(ラリーのレースゲーム)を買ってみました。
PSPの仕様による制限でアクセルとブレーキ(フット、サイド)がON/OFFの二値しか採れないので、操作感はテキトーな雰囲気ですが、ケータイでやるセガラリーの延長だと思えば(ATのみだし)、むしろよく出来てると感心します。邪魔な音楽はカットすれば、エンジン音が割と勇ましく雰囲気出てます。
アナログパッドによるステアリング操作も最初は過敏すぎてダメだこりゃってカンジでしたが、しばらくしたら慣れました。ただ総じて道幅が狭く、すれ違いもできないくらいのマージンなので、かなりせわしい操作を余儀なくされます(まぁ、狙ってるんでしょうけど)。
減点なのは、まぁこのソフトに限ったことではないですがディスクのローディング待ち時間の長さですね。一応、リトライはロード無しでできるので、同じコースをやりこむ分には待たされないんですが、ちょっと車換えてみよう、なんってのはストレス溜まります。
ホント、ロード時間はPSPの最大にして致命的な欠点ですね。どんな面白いソフトでもこれで萎えて放り出してしまいます。かといって回転数を上げればバッテリの持ちにも影響するし、騒音や振動も問題になってくるんでしょうね。著作権保護付きのMS Duoにキャッシュするなんて機能つけてくれないですかね。2GBあればUMD丸ごとコピーできるんだし。
話を戻してラリーゲーム。ラリーのゲームって必ず最短スピードを目指すSS(スペシャルステージ)のみを舞台にしてますよね。でもラリーの面白さってそこだけじゃないんと思うんですよね。SS以外では早着もペナルティになるなどタイムマネジメントもあるし、交換パーツやサービス舞台の配置の問題もあったりする。SSだけで勝ち負けじゃなくて、そういう要素も含めて、数日間のトータルポイントで競うみたいな戦略シミュレーション的なのがやってみたいと思うんですが、どっかにないですかね。
野球とかだと市場が大きいので、例えば監督として采配を揮うゲームがあったりとバラエティに富んでますよね。日本でもラリーがもっと人気出てくればそういうのも登場してくれるかなぁ。
以前のエントリで父親のLet’s NoteのHDD交換をしたと書いたんですが、ダンマリは治ってないとのこと。よくよく聞いてみると、WindowsXPをシャットダウンする時に数分かかったりする、ということでした。
一般にはレジストリが肥大化してるといった可能性が考えられますが、父親のソフトウェアインストール量ではナサゲ。色々ググって、ソフトの作りが悪くてOSのシャットダウンシグナルに反応しないヤツがいるとそうなる。で、そういうソフトを監視してシステムログに書き出すサービスがMSから配布されているのを発見(すみません、URL紛失)。それを入れてみました。で、それのせいかどうか不明なんですが、再起動後にシステムログを見てみると、Windows Updateに関するサービスがエラーを吐いてました。試しに手動でWindows Updateを起動してみると、「不明のエラー」。どうも更新データベースが壊れている模様。
ここの解決方法2を参考にキャッシュを再構築したところ、ここ1,2週間ほどで減少は出ていないようです。メーカーに送ってHDD不良と診断されたワケですが、単にデータが壊れてただけなんですね。結果としてメーカーの言う通りHDDを交換し、OSをクリーンにしていれば減少は収まっていたでしょうが、無駄に数万払わされた上にデータも全て失われていたワケです。もうちょっとマシな診断をしてほしいですね。
ただメーカーも一件一件この手の調査をしてられないという実情はわかります。しかも手間暇かけて上記の作業で完治してしまったら部品代は徴収できないので赤字なんでしょう。これはユーザの側でも技術料に対してそれなりの対価を払うというコンセンサスができてないとお互い納得するのは難しいでしょうね(今回の件で言えば、ユーザからすればなにも間違った使い方をしてないワケですし)。
っていうか、OSメーカー、ソフトウェアメーカーに言いたい。
エラーメッセージやエラーコードを表示する際には、それを検索エンジンで調べるリンクを貼ってくれと!
開発段階で全てのエラーに対して親切なエラーダイアログを組み込むことは難しいにしても、その後、徐々にインターネットに徐々にヘルプ情報が蓄積されてくワケですよ。それを活用しない手はないと思うんです。Microsoftなんかは自社サイトに強力なサポートシステムがあるんだから、なんでそこに誘導しないかな、と思いますよね。
そういう意味では、「画面上のあらゆるテキストを選択して右クリック->Googleで検索」なんてことができるユーティリティが究極のサポートツールだったりして。誰か作りませんか?あとはOSバージョンとか機種名を自動で付加してくれるとかさ。
セラの走行距離が12万km達成しました。まぁ、別に喜ばしいことでもないですが、とりあえずオイルとエレメント交換。缶売りは不経済な気がするので、いつも量り売りのJmsでやることが多いんですが、今日はちょっと気分を変えて、最近給油で利用している昭和シェルのスタンド(市が尾)へ。
フラッシングを\2,000でやってくれるというが、Jmsとかで数千円するのと内容的にはどう違うんだろ?まぁ、今回のオイル交換で当分走行距離が伸びなくなるし、少し丁寧にやっとくか、くらいの気持ちで頼んでみました。
このスタンドは待合い室がガラス張りで明るく、かつ人も少ないので落ち着いて本を読みながら時間をつぶすことができました。
金額は合計\10,300。エレメント、フラッシング代が入ってるにしてもちょっと高いような?
フラッシングの効果は体感できず。というかむしろオイル交換直後の滑らかさすら感じない?まぁ、悪化はしてないんですが。前々から興味はあったんですが、こんなもん?って感じ。\2,000で確認できたからいっか。最悪調子悪くなるケースもあるみたいですしね。
お店としては割と気に入ったんですが、コルトは当面ディーラーで交換かなぁ(メンテパックをつけるか思案中)。