コルトはどうもアクセル制御が電子制御スロットル方式らしい。つまり、アクセルペダルからエンジンにワイヤーが通っていてバルブを開閉する仕組みではなく、電気信号で処理しています。
つまり、セラにつけてある後付のクルコンを移植しようにもできないってことかもってことですわorz。まぁ、ペダル直近に取り付ける余地があれば不可能ではないみたいですが…
パワーあるから巡航したら燃費伸びそうな気がしてたんだけどなぁ。といっても、東名じゃそんなにクルコンまかせで長距離走れる区間もないんですが。
コルトはどうもアクセル制御が電子制御スロットル方式らしい。つまり、アクセルペダルからエンジンにワイヤーが通っていてバルブを開閉する仕組みではなく、電気信号で処理しています。
つまり、セラにつけてある後付のクルコンを移植しようにもできないってことかもってことですわorz。まぁ、ペダル直近に取り付ける余地があれば不可能ではないみたいですが…
パワーあるから巡航したら燃費伸びそうな気がしてたんだけどなぁ。といっても、東名じゃそんなにクルコンまかせで長距離走れる区間もないんですが。
もうね、子供が生まれる前から服とかかっちゃうお母さんの気持ち?早くから買えるもん買いそろえてます。
今時の車種はいいね。車速パルス信号線がオーディオパネルの裏のカプラまで来てるらしい。で、汎用ハーネスもそれに対応したものがあるというので探しに。良く売ってるP&A製のはダメ。電源取り出し用ハーネスは車速線もとれるけど、スピーカー線がとれない、という排他仕様。で、この手の小物がオートバックスやイエローハットとは微妙に違うJmsにいったら、ENDYというブランドで発見。EJC-051Mという型番で、14ピンのカプラから、電源系、イルミ、スピーカー系、車速とごっそり取れちゃうタイプ。これは楽だー。
ついでに妹夫婦のシエンタ用のハーネスEJC-011T、車速ハーネスEJC-310T、ワイド2DIN用の隙間隠しパネルEFK-010T(最近のトヨタ純正ナビは横長なので普通の2DINを入れると左右に1cm強の隙間があいてしまう)もゲット。トヨタ車の場合、オーディオカプラに車速信号はきてないけど、別途5ピンカプラで車速、バック、パーキングブレーキ信号がとれるらしい。便利な世の中になったもんだ。
σ(^^)は左肘をアームレストに載せて運転するクセがあるんですが、Version-Rには純正のアームレストの設定がない。そこでコルト対応となっているピッコロアームレストを楽天で注文。
コルトはキーレスエントリは標準ですが、スマートキーレス(近づくと開いて遠ざかると閉まる)はオプション。どうせ別でキーホルダーが増えるなら、とエンジンスターターやターボタイマーとしても使えるユピテルのVE-E810Kをチョイス。セラのをつけかえようとも思ったんですが、今セラの助手席連動が壊れてて、キーでは助手席側が開閉できないので、やはり外してしまうと不便そうってことで。新型のリモコンも小さそうだし。
ヤフオクに出てたRALLIARTの折りたたみ傘w。車載用に買ってみた。
あとは不動産屋に行って駐車場の契約書のコピーをもらってディーラーへ。車庫証明とるのに必要。あとはセールスの人が保険も扱っているというので見積もり依頼。元々実家の縁で東京海上日動なんだけど実は三菱系列なんすね。ディーラーも東京海上でした。証書を見てもらったところ特別値引きもされておらず、同じプランなら値段も同じになるというので、近くの便利さからこっちに移管してしまおうかと考え中。
等級があがってるのをコルト名義に移して、セラはセカンドカー割引(7eスタート)にしようかと。コルトの方が保険額が大きくなるので、割引額が大きく効いてくるからです。3年契約にすれば自動引き落としで忘れてられそうなのでそれにしてしまおうかと。ただしセラはいつどうなるかわからないので、月払いに変更。
新車ファイル クルマのツボ
7月9日放送の『クルマのツボ』でVersion-Rをとりあげる見たいですね。おせーよ、と思いつつも保存保存っと。
って、岡崎五朗さんって同じ横浜市ア・バオア・クー在住だったんだぁ。
version_r_zero
注文したコルトは、川崎三菱オリジナルのバイナルグラフィを貼ったものなんですが、これを川崎三菱ではRALLIART Version-R 零と呼んで、オリジナルモデル扱いらしい(^^;)。
また長くなったよ。>MITSUBISHI COLT RALLIART Version-R ZERO
しかし、こうして比べると、RALLIARTのスポーツフロントリップスポイラーはカッチョいいね。廃盤になる前には入手しよう。
車の取得手続きや確定申告をオンラインでするため、電子証明書付きの住基カードを取得してきました。申請書を横浜市の公式サイトからPDFでダウンロードして記入していったので、手続き自体は30分ほどで完了。電子証明書をつける場合は顔写真付きの住基カードが必要になるので、駅に寄ってスピード写真撮ったりはしましたが。役所の人の対応も手慣れた感じで、割とサックリ取れました。
ちなみに住基カード発行に\500(証紙)と電子証明書発行手数料\500(現金)がかかりました。前者は10年有効で後者は3年。公的電子証明書としては破格ですね。現在は住基カードにしか入れられませんが、PCでもっと手軽に使えるようになれば便利なのになぁ。てか、もうこの住基カードでなんでもやれるようにしたい。運転免許も保険証も一元化してくれと。むしろビデオレンタルとかもこれで。そういや、SoftEtherがクライアント認証に使えるようになったとか言って、いいのかそれ?って騒がれてたみたいですが、どうなったんでしょうね?
当初、住基カードの4桁の暗証番号だけだと思っていたら、電子証明書の方は英数字16文字までのパスワードを求められて悩みました。しかも大文字のみでスペースが使えないから、パスフレーズにできない(しにくい)。窓口とは別に専用の鍵ペア発行機があり、タッチパネル操作で入力する形でした。これから発行する人は心に決めていきましょう。
しかし、σ(^^)のようなPKIフェチやセキュリティ技術に詳しい人ならともかく、普通の人はなんのことやらサッパリでしょうね。普及するのかなぁ。ちなみに、現在、公的電子認証を利用できる行政手続きにはこんなのがあります。都道府県によって違いますが、主立ったとこでは、年金、医療保険関係の手続きや確定申告(e-Tax)、そして自動車関係では自動車保有関係手続きのワンストップサービスがあります。岡山県ではパスポート申請などにも使えるようですね。これは早く展開すれば良いキラーアプリになるかも。
残念ながら、今回の車の買い方だと自分ではワンストップサービスは利用できず、こないだ買ったカードリーダーの出番はナサゲ。ディーラー店頭でカードを通してパスワードを打つだけになりそうです。リーダーのセットアップやアプリのインストールは次の確定申告の時でいいかな…