Meadowで原稿を書いてた時に、つないだはずのACアダプタがささってなくて電池切れでシステムシャットダウン。珍しく、Ctrl-Sしてなくてまったく保存されていない状態。ただ、自動バックアップ機能が保存した#hoge.txt#のようなファイルは残ってた。しかし開いてみても文字化け状態で使い物にならず。
そんな時の復旧操作を発見したのでメモしておこう。
C-x RET c emacs-mule RET C-x C-f #hoge.txt#
Meadowで原稿を書いてた時に、つないだはずのACアダプタがささってなくて電池切れでシステムシャットダウン。珍しく、Ctrl-Sしてなくてまったく保存されていない状態。ただ、自動バックアップ機能が保存した#hoge.txt#のようなファイルは残ってた。しかし開いてみても文字化け状態で使い物にならず。
そんな時の復旧操作を発見したのでメモしておこう。
C-x RET c emacs-mule RET C-x C-f #hoge.txt#
28日の新製品、ツマンネーとか言っときながら、うっかりiPod Hi-Fiを衝動買いしてしまいました(^^;)。 W-ZERO3用のイヤホンマイクとか小物を買いに行ったら展示してて、これくらい鳴ればいいかなぁ、と。数千円安いBoseのより音質が劣ると某掲示板で叩かれてますが、とりあえずデザインがそれなりに気に入ったので。あと、光デジタル入力がついているので、眠ってるAirMac Expressと組み合わせてもいいかなと。
で、帰ってきて設置。iPodが上にまんま飛び出てるのはどうかって話もありますが、まぁ全体としてはシンプルでどこにでも置けるデザインはマル。ただちっとデカい。そっちの意味では「どこにでも置ける」ってのもアヤシくなってきます。
iPod本体みたいにヘンに高級感を出すためにメッキパーツとか使ってないからキズなどもつきにくそうなのは安心感があります。電源も内蔵してるので、普通のメガネケーブル1本でどこでも使えるのも気楽。
iPod nanoと5Gのみ、接続時にメニューに「スピーカー」という項目が現れ、右の写真のように再生中にジャケット写真を表示する設定や、音質設定(といっても高音強調、標準、低音強調の3段階のみ)が可能。このジャケ写表示は知らなかったので嬉しい誤算。もう一台の4Gではスピーカーメニューに対応していなかったのは悲しい誤算。
音質ですが、まぁ圧縮音楽にあまり不満を感じない程度の耳のσ(^^)にしたら上等。いわゆるドンシャリだと思います。低音がボンボンいう感じ。あとサラウンド系の効果が入ってる気がします。そのせいでアコースティック系の音は妙に広がりを感じます。反面、音にうるさい人だと「汚れてる」とか言いそうw。
リモコンはFrontRow用のものと同じ(たぶん)。音量上下、再生/ポーズ、トラック前/後のみ(MENUボタンがあるけど押してもなにも起きない)。せめてプレイリストのUp/Downは欲しかったなぁ。あと、iPod shuffleに似た円形のボタンなので、ついクルクルやっちゃいますね。
当初、寝室で寝聴き用にしようと思ったものの、スペースの関係で良い定位の場所に設置できなかったので、仕事部屋に移動。仕事姿勢の真後ろで鳴るようになりました。うんうん、ながら用なら充分ですよ。>音質 ピアノとか生ギターの曲なんてちょっとハっとします。
結局買っちゃいました。>W-ZERO3
x4対応のホームアンテナのレンタル料が2月中に申し込めば\600->\450で継続利用ということだったので、駆け込みで。目的は当然、P.O.R.実装。Windows Mobile端末のアプリが開発できるVisualStudio2005 Standardも調達済みです(値段が大幅に下がって大助かりですね。>VS2005)。
保護フィルム貼りの儀式を終え、とりあえず入れたものは、
などの定番ツール。
お気に入りはW-ZERO3 Monitorとちず丸 for WILLCOMですね。最寄り基地局の緯度経度を元にブラウザで現在位置の周辺地図を表示することができます。GPSほどの精度はないですが、VGA画面に詳細な現在地図が表示されるのはとてもサイバーで地図野郎の心をくすぐります。あとはこれでEZナビウォークのようなルート案内が出来れば夢のようなんですが…
正式対応していないATOK for PocketPCも一応は動くということだったので、早速ダウンロード購入。ちゃんと予測変換が効いてます。Graffti無しでも快適に文字入力できるかどうかは、PIMをPalmOSから乗り換えられるか否かの最大のポイントなのでケチってはいられません。
あちこちのブログでもあまり書かれていないものとしては、SIP対応のIP電話ソフトAgePhoneです。050 IP電話サービスにVoIPアダプタのレンタル無しで接続できますと謳うWindows用ソフトフォンのPocketPC版です。Asteriskにも収容OKでした。PHSのx4パケット接続では実用になりませんでしたが、一応外部からの接続もOK。通信設定の切り替えが面倒なWI-100HCを持ち出さなくても外出先で自宅電話が利用できます。WI-100HCと違ってWeb認証が必要な公衆無線LANサービス網でも使えますし。そもそもWI-100HCでは外部からの接続は成功してなかったんですよね。AgePhoneはフリーソフトではないですが、とりあえず買ってみてもいいかなと思っています。まぁ、どれくらい利用するかはわかんないですがw。
ただ、SkypeにしろAgePhoneにしろ、通話時は電話用のスピーカーではなく背面スピーカーから出力されてしまうので、実用性は低いです。ハンズフリーじゃんという気もしますが、元々意図された設計ではないので、実際にはハウリングが起きてしまいます。平型のイヤホンマイクが必要ですね。Bluetoothがついていないのが惜しまれます。
カメラソフトにお絵かき機能がついていないのも残念ですね。せっかくタッチパネルなので、撮った写真に書き込んでブログに投稿、とかしたいじゃないですか。なんか良いペイントソフトを探してみよっと。
手書きといえば、手書きメモをPCのOneNoteにエクスポートできるはずなんだけど、まだ試してません、どうやるんだろ?OneNote上で清書もできるはずなんですが。
あぁ、あとお約束の萌え壁紙作りましたw。壁紙指定だけでは文字色との兼ね合いで問題があったので、スキンの自作に挑戦。Today画面の背景とスタートメニューを開いた時の背景、そして文字色などのレジストリ定義を含むiniファイルを専用ツールでパッケージングします。キャラは某さーりゃんですが、これだけ画面解像度があると、ゲーム中のキャプチャ画面をリサイズせずにクロッピングだけで出せるのは感激ですな。
ちょうどデジカメ用に安い1GBのSDカードを注文したとこだったんですが、W-ZERO3用にして、エミュレーターでFateでも動かしたくなってきます。リナザウでやるつもりでしたが、こっちの方が画面広いし。と思ったら勘違い。W-ZERO3で使えるメモリカードはminiSDでしたorz。
不満点としては、やはりPDAとしては厚みがある点ですね。キーボードを使うには持ちやすくて良いのですが、どうしても身につけるよりはカバンの中に入れておく感じです。今のところ本機で電話機、PIMとして使う気はないからいいんですが。あと、電池が持たないですね。無線LAN使うと見る見るバッテリゲージが減ります。電界表示をやめると待ち受け時間が倍に伸びるとのことなので設定してみました。これで明日から少し持つかな?これだけ電池が持たないとPHSとは言え毎日充電が必要になるのですが、最近の携帯電話のような充電台はなく、コネクタ式でしかも端子にはゴムのフタがついてる点も不便ですね。サードパーティから充電クレイドルも出るようですが、いちいちゴムカバーを外さなければならない上に、なんとコレ、画面をランドスケープにした状態では逆さまになるんですよね(^^;)。
この充電&シンクロが面倒な問題の改善とBluetooth搭載の次機種が出れば今度は発売日に特攻すると思います。
仕事がたまっていて観るのが遅れましたが、さて、前回の素晴らしい作画は継続できているのか?
いやー、観てない人には意味不明でしょうが、ただの状況説明が多いのは話のテンポが上がってきた証拠ですね。Norman風に言えば体験モード維持で内省モードにスイッチする暇がない。確実に盛り上がってきてますよ。
サーバー設置型RSSリーダーのFreshReaderの正式版がついにリリースされました。 ブログで紹介するとブロガーライセンスがもらえ無料で利用できるということなので、早速紹介記事をばw。
まぁ、以前の記事にも書いたかも知れないですが、このRSSリーダーはサーバー設置型ということで、ブラウザを使って閲覧します。なにが便利かというと、複数台のマシンで同期の問題を気にしなくてよくなる点です。自宅とモバイル、会社など複数のマシンでネットを閲覧する場合、あるマシンに入れたRSSリーダーでは全て既読になってる記事が、別のマシンでは未読扱いで表示されてしまう、なんてことがありません。またフルブラウザ搭載のケータイやPDAからも利用できるので、電車などで暇つぶしにもってこいですね。
β版からの変更点としては、検索機能やバックログ機能などがついたようです。あと、ユーザ間での関連サイト表示のような機能がついたようですね。ソーシャルブックマーク的に興味がわきますが、一人じゃ試せない(^^;)。何ライセンスもらえるんだろ?
β版からの上書きアップグレードは非推奨だったのでデータ移行がちょっとメンドウだったけれど、基本的には今後は上書きでメンテナンスできそうで楽。そもそもインストールも展開して、dbフォルダにhttpdが書き込める権限を付与するだけなので敷居が低いのも良いですね。前に使っていたFeed on FeedsみたいにEUCがダメとか、日本語文字コード的な不安もなく。
当面の一番の不満だった、Operaで秋葉ブログのFeedをみた時に画像が読み込まれない(一度記事を読んで戻ると入ってる)のは直ったかなぁ(そういや忙しくて報告してなかった…)。次のクローラー作動待ち。
ブラウザのデフォルトURLに指定して、ネットにつないだらまずFreshReaderをチェック、という日課になってます。
P.S.
現在、ブロガーライセンスを申請中です。実際に記事URLを送信して2~5営業日待って人手によるチェックを受けるようです。この手続きを始めたら「フレッシュリーダーを利用するには個人ライセンスを登録してください」と出てライセンスコードを入れないと使えなくなりました。「おいおい、このまま2~5日待つのかよっ!?」と思いましたが、一旦、ライセンス選択を解除すれば試用状態に戻るようです。参考までに。