差出人:しずく
—
青色のブルマーどうだった?
実際に履くと変な気持ちになるでしょ(^___^)!
お気に入りのブルマーなので、
使った後は返してね♪
by. しずく(o^-‘)b
お気に入りのブルマーなので、
使った後は返してね♪
by. しずく(o^-‘)b
・ファントムペインはジブリール配下だったのカー
・ネオの思わせぶりなセリフ、もしや彼自身記憶が無いのか?
・ハイネ&ミゲル(両CV:TMR)、キャラかぶり過ぎw
・ステラ、シンのこと忘れたか。どっかでフラッシュバックする伏線だな
・ミリー、ようやく初セリフ?
・新型アストレイはホバーで浮くんだ。現実的だが機動性悪そうだなぁ
・でもホバリングできるってのは案外強みかも。対モビルスーツ戦ではマトだけど、対艦戦闘なら空中砲台?でもアストレイは対艦系の重火器持ってないか。
・そしてフリーダム、キターっ
・前作でのキターっ時(第35話)のサブタイトルは「舞い降りる剣」、今回が「蒼天の剣」か。
来週はカガリの演説が聞けそう。そしてグフignited出撃か?
マーベル好きの上司Tさんに借りたままだった「スパイダーマン2」をようやく視聴。個人的には1作目より好きかな。正義を守ることと、自分の生活(彼女との恋愛)を取捨を迫られスパイダーマンを引退してしまう主人公。この辺の葛藤が石森章太郎チックで良いすね。
これを観て、最近の平成仮面ライダーがなぜ今ひとつ燃えないかわかった気がする。クライマックスで正体がバレるという重大イベントが無いんだ。龍騎は一応最終回間際に令子姉さんに変身を目撃されるシーンがあったけど、555や剣だと一緒に戦ってる仲間は最初から正体知ってるんだもんなー。仮面ライダーに限らずウルトラマンのハヤタ隊員にしてもそうですが、普段秘密裏にヒーローをやってるせいで表の生活ではダメダメちゃんの地位に甘んじなければならない葛藤。そして、クライマックスに「えぇっ、いつもダメダメなアイツが、□□□□□の正体だったの?!アイツが今まで俺たちを守るために戦ってきてくれてたの?それなのに俺たちはアイツのことを酷く言ってしまった。それでもアイツは黙って戦って…」ってのが泣けるワケですよ。
やっぱヒーローものはこれがないといけませんな。是非このシチュエーションは必須要件にしていただきたい。
そういう意味ではスパイダーマン2は王道的でマルですな。日本的、なのかな?他のアメコミ・ヒーローってどうだっけ?スーパーマンとかバットマンあたりはそういうのあったっけ?
つーか、まだ続くの?>スパイダーマン
ちなみにトレッキー的なポイントとしては、「STARTREK INSURRECTION(叛乱)」のヒロイン(?)アニージと、VOYAGERの132話「Blink of an Eye(超進化惑星の煌めき)」(←このエピソード大好き)で宇宙飛行士ゴタナ・レッズの役をやってた兄さんが出てました。どちらも最初だけだったけど。
うを、ツカケン宛にIPAのセキュリティ・センターから「おたくのサイトのとあるページに脆弱性があるので担当者のアドレスを教えれ」というメールが。そのメールに具体的な脆弱性の内容は書いてないけど、対象URIを見た感じクロス・サイト・スクリプティング(XSS)に関する脆弱性だろう。あのサイトは時期によってPerlとPHPのコードが混在していて、指摘は随分昔に書いたPerl部分。もうPerlは引退して久しいし、手元にリファレンスも無かったので、Webで情報を探しながら、とりあえずタグの除去処理を追加。
更に調べてみるとPHP部分でもフォームの内容をそのまま表示している部分があることを発見し修正。
これでいいのかな?IPAからの詳細連絡待ち。
やれやれ。こういう被害を防ぐために行われている人的、計算機的資源って世界的に見たらスゴいんだろうな。世界中のマシンで稼働しているNortonとかスパムフィルタの処理パワーを振り替えるだけでサクっと宇宙人が見つかったり、癌の特効薬が見つかったりするんじゃないだろうか…
アナザーコード終わりました。予想通り、小中学生でも解ける程度の難易度で、ちと物足りない印象でした。基本的に一本道のノベルゲーなので、あえて「読了」としてみました。ゲームオーバーも無し。ただ、1点謎が残ったままなので、もしかするとどっかで分岐があるのかも。
この作品のプロデューサーの宮川氏とシナリオライターの鈴木さんは、往年の「J.B.ハロルド」シリーズを手がけてた人なんですね。「キス・オブ・マーダー 殺意の接吻」とか「マンハッタン・レクイエム」、「マーダー・クラブ」のシリーズですね。σ(^^)は当時これらの全てをプレイしたワケではないですが、やはり雰囲気は似てますね。よく言えば渋い(今作はハードボイルドではないけど)、悪く言えば地味。展開が淡々としてます。
それでも面白かったなと思うのは、やはりNDSのインターフェイスを使ったトリックの数々ですね。以下、ネタバレになるので一応色変えます。読んでも良いと思う人は選択反転させてください。
といったNDSのタッチパネルやマイク、2画面といったハード的特徴をシナリオに盛り込んでる点は新しいと思います(中には無理矢理くさいのもあるけど)。しかし、2番目のは電車でプレイしてる時にぶち当たって困ったw。これは公衆の面前でやったらアフォだ。
その他にも、任意のシーンで写真を撮ることができて、別のシーンや写真同士を重ねてみることができたりもします。なので、ミステリートなどと同様に、コマンドの総当たりだけでは進めず、ある程度洞察が必要になってくるワケです。
まぁ、NDS本体の価格込みで考えると割高感はありますが、それはまた別の良いソフトが出ることを期待しましょう。ゲーム単体でいえば充分元は取れたかなと思います(ポイントで買ったし)。
これに続いて、PSPやNDSで電車で文庫本代わりになるような良質のアドベンチャーゲームが出てくれることを期待したいですね。