ゲームボーイ Micro、ゲト

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 今日はゲームボーイMicroの発売日。σ(^^)はAmazonにシルバーを予約済み。ファミコン色はネットショップはどこも予約締め切りで仕方なくシルバーに。 ところがたまたま帰省中に近所のエイデン(中部地区では大手の量販店)いったら普通に店頭在庫アリ。PSPの時もそうだったが、さすが田舎。いやむしろ侮りがたし田舎。

 「でもシルバー注文してあるので、明日には受け取れるしなぁ」と悩み、妹夫婦の懐妊祝いにとファミコンカラーとスーパーマリオブラザーズを購入。昔ハマってたし、出歩きづらくなった時にヒマつぶしにもなるだろうと。

 しかし、いざ実物を眺めてみるとやはり良い色だ。>ファミコンカラー

 NintendoDSもってるので、基本的にはスーパーマリオ専用機だろう。そうなればやはりファミコンカラーでしょ。というわけで結局、もう一度エイデンにいってもうひとつゲットw。Amazonのは返品すりゃいいやと。

 #誰か欲しいという人がいれば少し値引いて譲りますよ。>シルバー新品未開封



 しかしやってみると下手くそ。こんなに下手だったか?やっぱファミコンのコントローラーよりは一回り小さいので、持ちづらさも影響してると思います。でもだからってGameCubeにアダプタつけてプレイするのはやっぱ違うんだよなぁ。このサイズでモバイルで遊べるところに意味がある。PDAでエミュレーターにハマる人たちの気持ちがちょっとわかる。まぁ、明後日からのHIS2005で湘南台まで通うのにちょうどヨサゲ。

キングレコード、iTMSJ参入

キングレコード、iTunes Music Storeに楽曲を配信
 キングレコードがiTunes Music Storeに参入ですか。ここはエヴァンゲリオンなどアニメの楽曲をたくさん抱えてるはずだから、少しは買いたいものが増えるかな?
 つーか、ウチのはまず「不明のエラー」をなんとかしないと何も買えないワケですが…。別マシンからやっても一旦カートを空にしてもダメorz。

Dashboardオモスレー

 今更ですがTiger(MacOSX v10.4)から備わったDashboardが面白いです。

 昔のデスクアクセサリに相当するような単機能小物ユーティリテイ(=ウィジェット)を別レイヤーに自由に配置しておいて、キー(クリック)一発で呼び出せるというシロモノですね。ウィジェットはKofabulatorのそれと同じく、HTMLやJavaScriptなどで成り立っていて、http通信でWebからデータを拾ってきて表示に反映させることができます。

 まぁ、Windows+Konfabulatorでやってたことなんですけどね。 でも別レイヤーに置いて一瞬で隠したり出したりできるってのはいいかも。Konfabulatorにも同じ機能はあったはずなので、試してみよっと。

 とりあえず構築した環境を紹介。

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  • 真ん中にいるのはiTunesで今再生している曲のアートワーク
  • 地図はGoogle Maps。もちろんスクロールOK
  • アートワークの上はTrainTime。でもデータがおかしいのか、そろそろ始発だというのに表示されない
    • ちゃんとデスクトップ使用も考慮されてて、自宅から駅までの所用時間を設定しておくと加味される

 amazonサーチの下なるyodobashiサーチは早速自作してみたもの。型番とかいれて「あれ今いくらだろ?」って時に便利かと思い。残念ながら文字コードの関係で日本語はちゃんと送れなくて検索できない。悔しい。DashboardのサーチボックスはUTF-8でGET送信をするのだけど、yodobashi.comはShiftJISでないと通らない模様(Amazon.co.jpはUTF-8でOK)。HTMLの文字コードをかえてみたりしたけどダメ。JavaScriptで漢字コード変換するのは大変っぽいし、なんかいい手はないだろうか。ターミナルコマンドも呼び出せるみたいだけど、nkf入ってないし。formタグのAccept-charset属性みたいなのがあればいいんだろけど。そのうちリファレンスをあたってみよう。